「『年齢、性別や障害、病気の有無にかかわらず、すべての市民が健康で、自分らしく生きている』と感じられるまち」をめざし、みなさんはどのようなことができそうですか?
テーマについて (前提情報)
【第1弾】基本目標2に関して、 「年齢、性別や障害、病気の有無にかかわらず、すべての市民が「健康で、自分らしく生きている」と感じられるまち」とはどのようなまちだと思いますか?
【頂いたご意見の概要】
①自分の価値観や希望を認識できる環境
②他者の立場や考えを尊重し合う社会
③親切に対して感謝を伝える習慣
④多様性の尊重にも限界があるという認識
⑤誰もが手話で話せる環境づくり
⑥施設や交通機関などの物理的な障壁をなくす
⑦年齢・性別・障がい等に関係なく参加できる祭り
⑧安心して楽しめる祭りの意義
⑨参加者全員で協力し、祭り後も街を美しく保つ
⑩ストレスの少ない、安心して暮らせる社会
⑪既存の枠にとらわれず、困っている人全てに支援を届ける
⑫所得や状況に応じた支援制度の充実
アイデアの単語の出現頻度を文字サイズの大小で表現したチャートでは、下記のように表現されました。

そこで、第2弾では、前述のご意見の中から、ご家庭を中心に、市民の方々が取り組めそうなアイデアを募集します。
下記の項目に関するアイデアを投稿してください。(思いついたものだけで構いません。)
1.自分自身と他者への理解を深めるために、みなさんはどのようなことができそうですか?
2.親切にしてもらったら、みなさんはどのような行動をしますか?
3.多様性を考えるとき、みなさんはどのようなことを考え、行動しますか?
4.ストレスが少なくて安心して暮らせるように、みなさんはどのようなことができそうですか?
「『年齢、性別や障害、病気の有無にかかわらず、すべての市民が健康で、自分らしく生きている』と感じられるまち」をめざし、みなさんはどのようなことができそうですか?
- 4.ゴミ、フン、落書き、歩きタバコがなくなるように訴えかける。見かけるたび本当にストレス。
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- ⒈ 市役所、市民センター等に窓口を設けて市役所が率先して話しを聞く ⒉市会議員と市役所が率先して気配り思いやりを持ち市民活動等に参加して親切にして皆んなの参加を促す ⒊全国の市町村等のいい取り組みを見て市民目線で税金を使う。 ⒋だんじり祭りでマナー違反をしない
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- ①身近な人からいろんな人とコミュニケーションをとってみる ②心から『ありがとうございます』とお礼を言う。次にその人が困っていたら力になれるよう努力する。 ③他国の文化を知る。 ④10月のだんじり祭りの日は他県に旅行に出掛けて、だんじり祭りに関わらないようにする。
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- 1.人の話を最後まで聞く。批判するのではなく、一旦受け止める。
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